文化協会の紹介

 symble.jpg佐野市文化協会では芸術文化ふれあい事業(学校出前講座、市民ギャラリ―活用事業、イオンモ―ル利用事業)を推進し、市民の芸術文化活動を支援しています。

シンボルマークは、佐野市在住の画家 安藤勇寿氏によるデザインです。

 

 

青木会長 佐野市文化協会は、文化及び芸術活動を通じて文化団体相互の連絡協調を図り、広く市民の参加を求めて、市民文化の向上を図ることを目的に活動しています。
 令和2年3月末現在 23部門・94団体・1463名の会員により市民文化祭をはじめ、会員間の芸術活動の交流はもとより伝統文化や郷土芸能の育成支援、次代を担う子どもたちへの文化環境の改善などを行政と連携して市民が文化芸術に親しめる環境づくりに取り組んでいます。
 現在、文化協会の活動をより多くの方に知って頂き、体験して頂く事業として小中学校向け出前講座、イオンモールや市民ギャラリーでの公演や展示を実施しています。
 このホームページを活用し、多くの文化活動をリアルタイムで情報発信いたしますので、引き続きご覧いただきますようお願い申し上げます。文化協会では、随時会員を募集しておりますので、興味のある方はぜひ事務局までご連絡ください。お待ちしております。

佐野市文化協会
会長 青木 勇